生ごみ処理機使い方:ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)が届いたら

ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)が届いたら


ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)はダンボールに入って届きます。


ダンボールは上にすっぽりと抜き出すことができます。



内容物の確認


三角コーナー、スコップ、ジョウロ、集塵袋、初期用バイオ材(16リットル)、補助バイオ材(4リットル)が入っていることを確認してください。


※三角コーナーは普段お使いの三角コーナーでもかまいません。スコップは生ごみが含まれたバイオ材をかき混ぜるため、ジョウロは水分補給にご利用ください。


※補助バイオ材は始めは使いません。バイオ材が不足したときに補います。



集塵袋の取り付け


付属の集塵袋を集塵フードに取り付けて、ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)本体の背面に取り付けます。



設置場所の確認


ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)は基本的に屋外設置型になっています。

雨風や直射日光が直接当たらない、電源が取れる場所に置くようにしてください。


底に空気口がありますので、芝生や土の上に置く場合には、ブロックなどを敷いて、その上に置くようにしてください。


電源は防水加工がされた屋外用のコンセントを準備してください。

コンセントが無い場合には、窓ガラスやサッシの隙間を通せる「すき間用電源コンセント」といった商品がホームセンターなどで販売しておりますので、そちらをご利用ください。



バイオ基材を入れる


大小2つのバイオ基材が付属していますので、大きい袋のバイオ基材を全てゼロボックス(旧称:カッカノンノン)の本体内に入れてください。




電源を入れ、24時間待つ


電源コンセントを挿し、フタを閉めると電源が入り、かくはん棒が回り始めます。

一番最初、バイオは眠った状態ですので、24時間程度このまま放置します。


24時間以上たてばバイオの準備が整いますので、生ごみの投入を開始します。






動画でもゼロボックス(旧称:カッカノンノン)の使い方について解説しています。

ぜひ、ご覧ください。


ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)の使い方その1。商品が到着したら

ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)の使い方その2。付属品について




ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)

ゼロボックス(旧称:カッカノンノン)

 65,000円(税込68,250円)

助成金が交付される可能性があります。
詳しくは生ごみ処理機の購入補助金についてをご覧ください。

ただいまゼロボックス(旧称:カッカノンノン)お買い求めの皆様にプレゼントキャンペーン実施中!
詳しくは下のボタンをクリックしてください。





<<前エントリ | 次エントリ>>

 

dummy dummy dummy